自然豊かな鎌倉を拠点に、住まいと暮らしをミニマムにシンプルな空間づくりを提案します。リノベーション・リフォーム・家のこと、、、

IGC CONSTRUCTION COMPANY / CALL : 0467-31-0397
 We're ENGLISH will correspond.
 
 

2021.04.14
 
地産地消って、暮らす街の自給率とリンクしていると考えてみて、うーんと納得したり、あれっと思ったりしてます。
食べ物もそうだけど、リフォーム リノベーション、新築など家のことに関しても、地元の業者スタッフが行う、材料も地元の物を使う、仕入れも地元を使うなど、、、ぽいことはいつも考えてはいます。
これを推奨とか押し付ける気は無いんだけど、こうした、仕事作りだったり、人づくりだったりも大事にしないと、どんな仕事も、遊びも、楽しく出来なくなる日が来ると思ってるんで、、、。
特にあそびなんか、旅が多いので、色々いかせてもらってるので、行った先でこの前のとこ行こーって感じで行ったら無い、、、あそこで売ってた道具良かったから買い行ったら、もう生産してない、、、。
こんな事、結構あるんですよ、ないですか?
自給自足で、遊び道具も作れて、レストランとか、自分の代わりにやってもらうサービスも必要なく幸せなら最高だろうけど、人間やっぱり、サービスは受けたいし、楽したいし、贅沢もしたい、そのためにお金を払うし、仕事もしちゃうんですね。
仕事作り、人づくり、成果はそこで、報酬として得て、使う。
観光業の街など、街によってスタイルは違えど、自分の街で働いて、育てて、使うってシンプルでいいと思う。
移動が少なくなることは幸せが増えるって事で、大事で、時間もエネルギーも節約できる。
鎌倉に住まわれていて、鎌倉の中だけで仕事をされている方は全てではなく、なんなら少ないだろう。
他の街に仕事で通ったりしているし、我々も、仲間が市街にいて、来てもらったり、行ったり、なかなか需要と供給をその街の中だけで完結することはない。
リモート時代をリアルに過ごしつつ、この地産地消に直に関わっていかないと、移動を制限されたり、その意味がなくなり、自分で賄わなければならない部分が増えてきた場合、地消はできても地産ができない、サービスとか色々なんでも、地産を生み出せな暮らしは、消費のみで苦しいと思う。
自分は良いが、未来の子供たちには希望ぐらい、見せてあげたいと思っています。
 
暮らしと建物は密接ですね、暮らしの仕事をしているので。
 
そこから地産地消ってなんだろうって考えてみた。
 
どこまで行けるか!
 
I think that it is linked to the self-sufficiency rate of the city where I live by erasing local production for local consumption.
As with food, when it comes to home remodeling, renovation, new construction, etc., the staff of local contractors do things, use local ingredients, use local purchases, and so on.
I don't want to recommend or impose this, but I think that there will be a day when I can't enjoy any work or play unless I take care of such work creation and human resource development.
Especially for play, I travel a lot, so I've been allowed to do various things, so I wouldn't go there as if I were going to the last place ... If I bought the tools I sold there, it's already Not in production ...
There are quite a few things like this, isn't it?
It would be great if you were self-sufficient, could make play equipment, and were happy without the need for restaurants or services to be done on your behalf, but after all, human beings want to receive services, have fun, and want luxury. You pay for it and you also work.
Job creation, human resource development, and achievements are obtained and used as rewards there.
The style is different depending on the city, such as the city of tourism, but I think it's simple to work, grow, and use in your own city.
Less travel means more happiness, which is important and saves time and energy.
Not all people live in Kamakura and work only in Kamakura, but I wonder if there are few.
We go to other cities for work, and we don't have friends in the city to come and go, and it's hard to complete supply and demand in that city alone.
If you do not directly relate to this local production for local consumption while spending the remote era realistically, movement will be restricted or it will be meaningless, and if there are more parts that you have to cover yourself, even if you can do local consumption I think that living without local production for local production, such as services and various things, is difficult only by consumption.
I am good, but I want to show my future children as much as I want.

Living and buildings are closely related, because I work in daily life.

From there, I wondered what the local production for local consumption was.

How far can WE go!
 

 
 
2021.03.15
 

いつも、思う事があります。
古い物、ずっと使っている物、使い込みたくなる物、、、。
じっくり観察すると、デザイン、使いかた、いたってシンプルな物が多い。
そこまで行くのに、コテコテに作ったり、欲ばったりしたりして、やっぱりこれかってなる。
作り物は、シンプルに徹したいと思う。
最終的にはそこから、生きている事、その時間が最高だと思える引き金になってみたいと思う。
 
ミニマム イズ マキシムだ!
 
そんな気持ちにさせるくらしのアイデアを提案したい。
 
どこまでいけるか!
 
鎌倉を拠点に考える暮らしのデザイン

 
 
 
鎌倉リノベーション&リフォーム
2020.10.28
 
遊びと住まいを考える。
暮らす場所は、職場だったり、仲間だったり、子育てだったり理由はいろいろ。
気がついていないと思うけど、帰るところがあることは素晴らしい。
もし、どこでもドアがあれば、いろんなところで暮らすはず。
暮らしとは、1日1日を過ごす事で、そこにとどまることがルールではない。
週末はキャンプで留守な人、旅行が好きで、いつも何処かで過ごす人。
仕事で世界中を飛び回る人。
過ごし方はいろいろ。
 
暮らしの箱に無理をする必要はない。
 
ストレスなく快適な場所があれば良い、アイテムがあれば良い。
厳選して、最低限持てば良い。
 
仕事で移動することすら必要ではないのではないかと気づいてきた今。
 
無理をしない程度に外に出て楽しもう。
移動時間は、楽しむためのものに変える時代。
無理に行かなくて良い、来なくて良い。
 
本当にしたいことができる時代。
 
楽しみ方で豊かさが変わるだろう。
 
どこまで行けるか!
 

 鎌倉・湘南のミニマムで美しい暮らしデザイン IGC CONSTRUCTION COMPANY ・株式会社 石田組

 
 
 
鎌倉・湘南のデザインリノベーション&リフォーム
2019.07.11
 
ここのところ非常に有意義に、生活、建物、デザインについて学べていました。
人が建物を作り始め、暮らし始めてどのくらいたつのでしょうか?
一体いつまで、建物づくりは続くんだろう?
断捨離、、、家の断捨離、、、そこまでやった方が、お客様の中にいらっしゃいます。
結局、建て直しする形で、ストレスのないスペースを手に入れました。
なぜ、こんなことになったんだろうと、何回もお話しいたしました。
結果は、、、
想像がつかなかったから。
家づくりは、何年もかけない場合が多いですよね、設計に何年もかけるとか、、、。
理解できるまで、想像がつくまで、、、できるならゆっくり話がしたいです。
 
どこまでいけるか!

 鎌倉・湘南のミニマムで美しい暮らしデザイン IGC CONSTRUCTION COMPANY ・株式会社 石田組

 
 
鎌倉の家の事・シンプルデザイン

2018.12.16
 
今年も本当にあとわずか、、、。
シンプルに、火を見て楽しむ、落ち着く、集う。

 
暮らすことの忘れがちな一番の目的
 
何のための暮らしで、それには何が必要なのか。
惑わされてはいけない、必要なものを必要なだけ。
 
物に満たされる幸せはそろそろ終わり。
 
世界中に幸せがいろんな形で存在している。
共存、尊重、寛容。
 
YESもNOも同じところにいなきゃダメだ、それでも幸せになることが人の知恵だろう。
 
どこまでいけるか!

 鎌倉・湘南のミニマムで美しい暮らしデザイン IGC CONSTRUCTION COMPANY ・株式会社 石田組

 
 
 
スタイルのある鎌倉の暮らし造り
2018.8.5
 
夏真っ盛り、暑さが今年はひどい。
薄着になれるのは開放感があっていい。
 
暮らすにはどうだろう?
正直暑すぎはいらないし、夏の有り余るパワーのような雰囲気は、個人的には苦手。
 
雑音をシャットアウトして、立ち止まる。
何が美しいか、素敵な時間なのか、若い時こそ鳥肌立つほど感じてほしい、いっぱい。
 
デジタルで解釈、切り取れない感覚って取っておいたほうがいい。
 
答えはいつも違うから。
 
どこまでいけるか!
 

 鎌倉・湘南のミニマムで美しい暮らしデザイン IGC CONSTRUCTION COMPANY ・株式会社 石田組

 
鎌倉暮らしはシンプルにデザイン工事
2018.5.23
 
 
夕日はさみしく感じてしまうのは なぜだろう?
遊びきった後の夕日は、明日を期待させてくれる。
 
海上がりの少しボーとした感じに似てる。
 
外に出たくなる場所を選んで暮らす。
建物はシンプルで良い、笑顔がなければ意味がない。
 
暮らし方、笑顔に合わせた場所、家づくり。
 
どこまでいけるか!

 鎌倉・湘南のミニマムで美しい暮らしデザイン IGC CONSTRUCTION COMPANY ・株式会社 石田組

 
 
 
鎌倉のハードなリノベーションはお任せ
2018.2.3
 
WE CAN DO IT!
 
大変だけど、出来る。
 
良い仲間に恵めれ、切磋琢磨して、知恵をつけて、技術を継承していく。
 
衣食住は無くならないと言われるが、近年、食はすごく変化に富んでいて、手軽に欲しい時にハントせずに食べれる様になっている。
衣に関しては、リサイクルも含めなんでも選べるだろうし、裁縫道具すら持っていないのが現実だろう。
住は、多様化(用途自体)し働き方の変化とともに、家すら持たない暮らしもありになってきた、世界が我が家、その様な時代に突入していると思う。
 
食、食材、景色、雰囲気(店 家)、同席者、器、酒器、酒、会話、時間が許す限り贅沢できるし、そのもてなし方は永遠に終焉を迎えないし、感動を生み続けると思う。
 
衣、ファッションは、時代を作る、見せる、人々の美に関する興味を引きつける大事なアイテムだと思う。
 
住、、、
何を軸として、家を使うか。
毎日、日替わりで好きな様にできたらいいな、今週はここで暮らしたいな。
山登り中、ここで暮らしたくなったから、暮らしてみようかな?
そんな、ドラえもんみたいな時代はすぐそこだとマジで思う。
 
住は今まで変化がゆっくりだったが、これから、新しいスタイルで加速して見せたい。
 
どこまでいけるか!
 
 
 
 
 
鎌倉暮らしと家の事
2017.11.25
 
いろんな街があって、歴史があって、独特の暮らしがある。
今があるのは、良くも悪くも、先人たちのおかげです。
 
そろそろ豊かになってきたことだし、食べるのに必死な時代でもないのだから。
 
近所を少し幸せにしてみよう。
 
筆者は、今の建築デザイン、意識が好きではないです。
 
西海岸スタイルの家の横に、瓦屋の家、アパート、マンション、、、
街が生きてないから日本はいつまでたっても、お家事情が落ち着かないし。
シンプルな信念がない暮らしが蔓延する。
 
何かが流行れば、影響され、いっときのリノベはどこもかしこも壁が真っ白だった、、、。
 
街を愛することができれば、暮らしはもっと豊かになるし。
そこのあるものを大事にして、それ以上欲しくならないのではないだろうか?
 
視野が狭い、、、。
まさにそんな、建築の外観が目立っている。
 
行政で規正しても良い気がするぐらいだ、屋根は色は自由だが、壁は、黒系、白系、茶系は天然素材の色か、色番号000までとする。
こんな感じでもあれば、街は素敵なキャンバスになるだろう。
 
できるのなら、やって見たい、小さなエリアだけでも。
 
どこまででいけるか!
 
 
 
 
 
庭の家具・鎌倉・湘南
2017.6.2
 
梅雨前の太陽をしっかり浴びておきたい。
庭道具を見直して、日差しの下で語らえる場所作り。
 
語らうということは、素晴らしい。
 
素敵な話を続けたい、、、。
 
多くはいらないが、良いものがあればいい。
 
大事に、直して使っていく余裕を持つ。
そして、良い目を持つ。
 
どこまでいけるか!
 
 
 
 
 
湘南暮らしはいつもアウトドア

2016.10.30
 
便利なだけでは物足りなくなって、原始的に火を眺めたくなる。
囲む家族、友人、恋人、、、。
 
寒さの中、火の暖かさを感じて安心する。
 
今日の出来上がりは?
シンプルに火だけの手料理
 
時間を贅沢に、幸せに。
 
ただの火、熱、加減も適当にありのままに任せて受け入れる。
コントロールも大事だが、ありのままもいいんだと思う。
 
なんでも、使い方、遊び方でそれは生きてくる。
眺めてるだけじゃつまらい。
 
足し算が入らない世界は、やっぱり素晴らしいと思う。
 
心の底から暖まろう。
 
どこまでいけるか!
 
 

 
 
 
鎌倉の家の工事会社
2016.9.21
 
どうにもできない表情ってある。
そのまま、付き合う、諦める、受け入れる。
なすがまま、その顔はまちまちで良いと思う。
生活が便利にな多分何でもかんでも詰め込んじゃう感じは品がない。
がさつでも吟味して、自信を持って使う。
良いものは本当に良い。
 
日本の、日本人としての品の良さ。
凛として、、、。
 
素材の表情を生かす、衣食住。
 
どこまでいけるか!
 
 
鎌倉でスタイルのある家の工事会社
 

2016.6.23
 
楽しみたいのです。
生活をエンジョイしたい。
住宅とは、生きるために、外敵から身を守るために進化したもの。
外の環境に対応する服とか、暖房とか進化して、一年中外で遊べるし、狼なんかの外敵もいない。
なんだかんだ今は進化しすぎて逆に家にいじめられてませんか?
化学物質が悪いとか、自然素材を使わなければなどと、気がつけば、ん?っとなってませんか?
なんか、業界の罠を感じてしまいます。
土地の形は様々で、環境もまちまちですが、いまだにこれって家の仕様がありません。
不思議なものです。
 
だったら、機能性があって、それなりに安心であれば良いかな。
車に似てますね、用途は移動だけなのに、いっぱいあるし、何かのステータスに利用されるような感じとか。
 
家はシンプルに安心で良いと思います。
 
飾らなくっても暮らす人が輝いてるとすごく家ってかっこいいんです。
家を道具みたいに考えると、不思議と、生活と連帯感が出て家が生き生きしてくるんです。
 
人って素敵ですから、そのままでも素晴らしいんです。
家は箱があれば良い、その分、いっぱい楽しむことに使っちゃう。
そんな考え方も必要だと思います。
 
どこまでいけるか!

 
 
暮らしのデザイン会社・鎌倉
 

2016.1.24
 
タイトルの通り。
ミニマムも品がある。
 
全くない、ミニマリストとは違うが、飾らないシンプルなもの、デザイン、、、。
底知れぬ力強さがある。
 
 
若い頃は、着飾っていたし、見せようとしてた。
今は、見せる相手も誰かわかってきたし、何が、生活で大切かわかってきている気がする。
 
あれこれしなくても、作らなくても、買わなくても、心地良い空間をデザインできるのが技量だと思う。
そりゃーお金かけてやればかっこつくかもしれないけど、、、。
家作りって、ライフスタイルデザインだと思う。
 
 
自信がないとあっちこっち、変わったことしてしまう。
人と違うものを探しちゃう。
お金にものを言わせてしまう。
 
 
常識なんてない、それでいいならそれでいい。
住む人が、良いなら、それでいい。
仕上がってなくてもいい。
自信持ってやろうよ!
 
楽しもうよ!
 
顔が違うだけで、完全に個性的なんだから。
他とは違うんだから。
 
どこまでいけるか!
 

 
 
鎌倉で考える暮らしのこと・家の事

2016.1.5
 
いろいろと昨年を振り返りながら、今年を考えて見る、、、。
昨年は、いろいろなお客様にお会いでき、いろいろな提案をさせていただきました。
 
建物のこと、暮らしのこと、いっぱい考えました。
いっぱい考えても、たどり着くのは。
単純に、雨風しのげて長持ちする家が基本で、その上で、デザイン性、居住性などをプラスしていくってところ。
 
打ち合わせの時、お好きな雑誌などの写真をいただくことが多いです。
わかりやすいし、好みが理解しやすいので。
で、最初の作業は、排除すること。
余計なものを排除する。
一番大事なものを立たせる。
 
噛み砕いて、消化して、提案。
ただの並べ替えみたいなことは、デザインを求められた場合あまりしないようにしている。
並べ替えだと、仕事な感じがしないので。
 
そしてさらに考えて行った結果、今時の家は無理してる気がしてきてしまった。
 
バランスが悪すぎて、近くで見ないとよくない感じがする。
風景に合ってないし、生活スタイルと合っていない。
なので、今年は、シンプルで無理のない、ひっそりとした感じでいこうかなと思う。
主人公はあくまでも住人で、人がかすんでしまう空間は作らないようにしたいと思います。
 
ここは鎌倉で考えるけど、ここは西海岸ではないし、小洒落たカフェの横にコテコテの魚屋、肉屋があったり、マンションの横が瓦葺きの古い家だったり、よく見りゃ、めちゃくちゃセンスないんです。
もともとあったもののの後に、何にも考えないで、そこだけで考えて作っちゃうからめちゃくちゃなんだよね。
 
変わったこと、奇抜なことをするのは個性ではない。
ナンセンスです。
 
だから、身の丈に合っていて、少し物足りないぐらいで、身の回りのものを大事にできるもので囲んで、遊んで、家族、自分、街を愛せる空間を求めて欲しいと思います。
 
そして常識にとらわれず、自分らしさを出して欲しいと思います。
 
リビング?
ダイニング?
なんですか?
 
部屋の真ん中にキッチンいりますか?
 
テレビいりますか?
 
模様替えガンガンできるスペースを作れればいいな。
 
なんとか部屋はいらない。
なんなら、寝室とか季節によって、部屋を替えてもいいもんです。
 
余計なところにお金を使わづ、季節ごとにカーテン変えるとか、なんかこう家を楽しんで欲しいです。
 
生活を後押ししてくれる家がいいなー。
 
どこまでいけるか!
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 

2015.5.25
 
色はすごく気分が出る。
女性らしい色、ビーチテイストな色、大人の男の色、などなど。
 
考えるのはバランス、質感。
 
個々が主張するコラージュはセンスだと思うし、ルーツなど、ストーリー性がないと難しい。
 
家は、色でインパクトはもちろんだが、派手さはいらないと思う。
見てなんとなく脳だけが理解するぐらいの色味が、家具などと合わせていくと、トータルでハマる。
 
僕らは家はキャンバスですと、いつも言っていますが、理由があります。
コテコテに家を装飾するより、色味を考えた主人公の、主人公らしさをテーマにしているから。
 
そのテーマをもとに家づくりを考えたいと思います。
 
どこまでいけるか!
 
ちょっと前のどこまでいけるか!はこちらから。